解決事例

広汎性発達障害により更新の診断書を提出したところ、不支給になってしまったものを、再度障害基礎年金2級を復活させたケース

相談にこられたときの状況当事務所のホームページをご覧になられお問い合わせをいただきました。杉山社労士の見解ご本人は不支給決定が出てしまって、どうしたらよいのかわからない状況でした。ヒアリングをつぶさにしたところ、症状としては依然として変わりないことがわかりましたので、再度診断書の作成を慎重にすれば復活は可能と判断しました。受任してから申請までにやったことヒアリング 申立書の作成ご本人からの聞き取り
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仙腸関節により障害厚生年金2級が5年遡りで認定され、850万円以上の年金が受け取れたース

相談にこられたときの状況いつも懇意にしてもらっている総合病院のソーシャルワーカーさんからご紹介いただきました。以前から大分病状に苦しめられていた様子でした。杉山社労士の見解ご本人と奥様に事務所でお会いしてお話を伺わせてもらいました。当初は何とか仕事に就いておられましたが、症状の悪化が見られ、私がかかわっている間にも痛みや立って仕事をすることも困難な状態で車椅子を使用するようにまでなってきておりまし
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脳出血による後遺症により障害厚生年金2級が5年遡りで認定され1000万円以上の年金が受け取れたケース

相談にこられたときの状況ご本人の夫が当事務所のホームページをご覧いただき、申請が可能かのお問い合わせをいただきました。杉山社労士の見解ご本人様とご主人さまにお目にかかって症状の経過をお聞きいたしました。不自由感が相当強かったため、坂登での申請が可能なのではないかと判断し病院に相談してもらった結果、診断書の作成が可能との判断になりましたので、5年遡及請求の申請は可能と判断いたしました。受任してから申
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慢性腎不全により人工透析を開始し、障害厚生年金2級が認定されたケース

相談に来られたときの状況当事務所のホームページをご覧になられた方からお問い合わせをいただきました。杉山社労士の見解静岡県東部のお客様でしたが、自宅近くで待ち合わせをさせていただきお話をお伺いしました。平成28年9月に既に人工透析を開始されていらっしゃいましたので、申請は問題ないと判断いたしました。受任してから申請までにやったことヒアリング、申立書の作成ご本人からの聞き取りは2回にわたって実施いたし
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双極性感情障害により障害厚生年金2級が認定されケース

相談に来られたときの状況当センターのホームページをご覧いただき、お問い合わせをいただきました。以前から大分病状に苦しめられていた様子でした。杉山社労士の見解ご本人とお母様にご自宅でお会いしてお話を伺わせてもらいました。当初は東京近隣で仕事に就いておられましたが、会社の人間関係から体調がおかしくなり、地元に戻ってからも浪費癖がついて借金を作ってしまったり、顕著な症状が出ていました。当初地元で通院して
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中等度知的障害により障害基礎年金2級が認定されたケース

相談に来られたときの状況ご本人の祖母が当事務所のホームページをご覧いただき、申請が可能かのお問い合わせをいただきました。杉山社労士の見解祖母とご本人様にお目にかかって症状の経過をお聞きいたしました。幼少の頃から床に頭を打ち付けたり、人にものを投げるなどの行為があったようで、療育手帳を取得し、以後は特別支援学校を経て民間企業にて障害者雇用を行っています。最近の症状を伺う限りでも通常の生活を送る上で支
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僧帽弁閉鎖不全症、感染性心内膜炎により障害厚生年金3級が認定されたケース

相談にこられたときの状況当事務所のホームページをご覧になられた方からお問い合わせをいただきました。杉山社労士の見解静岡県東部のお客様でしたが、沼津で待ち合わせをさせていただきお話をお伺いしました。仕事中に高熱がでましたが、風邪薬を飲んでも熱が引かないために病院にかかってこの病気であることがわかりました。初診の翌月には人工弁の手術をされていましたので、申請は可能と判断いたしました。受任してから申請ま
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うつ病で一度申請をしたが不支給になった方の申請を再度行い障害厚生年金2級が認定されケース

相談にこられたときの状況当センターのホームページをご覧いただき、お問い合わせをいただきました。一度ご自分で申請をしてみたが不支給になってしまったどうしたらよいだろうとのご相談でした。杉山社労士の見解診断書のコピーをご本人がお持ちでしたので内容を拝見しましたが、基礎2級が通るには少し厳しい印象でした。不服申し立てをしても難しい旨をお話しし、少し時間をおいてから再度申請をしてみたらどうかとアドバイスし
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結節性多発動脈炎により障害厚生年金3級が認定されたケース

相談にこられたときの状況ご本人が当事務所のホームページをご覧いただき、申請が可能かのお問い合わせをいただきました。杉山社労士の見解お本人様とお目にかかって症状の経過をお聞きいたしました。平成10年頃から下腹部痛や下肢痛に悩まされ、その後の経過観察において両腎梗塞、動脈瘤が認められ、結節性多発動脈炎と診断されました。プレドニン治療をしていましたが次第に増量になり、下血や腹痛、倦怠感も強く、仕事に就く
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脊髄小脳変性症で障害厚生年金3級が決定したケース

相談に来られた状況平成21年頃に仕事をしていて体に違和感を感じ、特にふらつきを感じることが多くなっていました。しばらくすると、壁にぶつかったり、段差でつまづくことが多くなり病院を受診しました。総合病院で遺伝子診断を勧められ、受診した結果脊髄小脳変性症の疑いがあることがわかりました。その後ふらつきと手が震えるなどの症状が現れました。仕事にも支障があるため、軽度の業務に転向してもらいましたが、業務中の
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